FUTURE SOUND OF SPACE BAR/V.A.
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FUTURE SOUND OF SPACE BAR/V.A.

¥1,800 税込

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【2001年リリースの激レアなクラブポップのアナログ盤デッドストックを放出!】 日本のかっこよくておしゃれで踊れるクラブポップを発掘するために生まれたイディーレーベル「ASTRO NOTE RECORDS」の第一弾コンピレーション・アルバム。 PUNCH THE MONKEY! 3のリミックス曲で注目されたオレンジャーズの別名義「スポーツカット」、ラウンジでエレクトロでボッサなブレイクビーツをデスクトップでコラージュする「エレキテル」、キャッチーな歌モノ2ステップのモンドポップ「ピョクン」、小粋なセンスのポップユニット「ケロッグフロッグス」、80Sテクノ風へなちょこサンプリングロック「ヤスオマシーン」、テクノバンドY-Sonickのリーダーとして知られる「ヤスヒロヤマダ」、トリッキーなブレイクビーツ「ベルベッティーンズ」、ニューヨークでも人気のテクノ/ドラムンベースを軸とするユニット「ヒマワリ」の8アーティストが参加。 収録曲のジャンルはテクノ、ブレイクビーツ、ラウンジ、ハウスとさまざまだが、あえてフロアライクにこだわって12インチレコードでのリリースされた。 アルバム・ジャケットは"TV Bros"の表紙などで知れれるイラストレーター、ミラクル沼尾の手によるもの。 2001年、リリース前のデモ盤が業界で話題になり、イギリスのレーベルsonic360からは曲を追加し「FUTURE SOUND OF SUKIYAKI BAR」としてCDでリリースされた。 2005年にはiTunes Storeで「Beatwave Japan」としてダウンロード販売が開始されたが、これは日本最初のiTunes Storeで発売されたインディーズのアルバムとなった。 オリジナルの12インチレコードはプレス数が少なかっため、激レアなアイテムだったが2015年に倉庫で発掘された貴重なデッドストックを放出! レコード再評価の今、レア盤でDJするもよし、おしゃれなアイテムとしてアルバムジャケットを部屋に飾るもよし。 曲自体はiTunes Storeで「Beatwave Japan」で視聴可能。(収録曲は一部違います) 商品形態:12インチレコード レーベル:Astro Note Records 発売日:2001/5/2 ANR-001 1 Junkpilichy ON/Sportscut(a.k.a. Orangers) 2 Midnight Samba/ELEKTEL feat. Tomoko(jellyfish TYO) 3 Ganesha/Pyokn 4 Kerog Size Music/kerog frogs 5 Rhythm-Ace/Yasuo Machine 6 Ease/Yasuhiro Yamada 7 Returns/Velveteens 8 Computer Energy/HIMAWARI